輸入ビジネスがいい!

近年輸入ビジネスで副業をしている人が多いそうです。

輸入・・・というと流暢な英語を使えなければいけないというイメージが強いですが、
実は中学の時に習うような基本的な英語力があれば十分なんだそうです。

輸入ビジネスというのは、名前の通り輸入したものを販売するのが一般的ですが
輸入する際にはパソコンと電話くらいは必要で、この際に最低限の英語力はいります。

ただ、意外となんとかなるもので、現地に行ってもなんとか生活できるのと同じで
難しく考えなくても案外どうとでもなるものなのです。

輸入ビジネスというのはその人のセンス次第なので、
売れると思ったもの、需要があるものを判断して輸入しなくてはいけません。

このセンスが全くないようであれば在庫を抱える羽目になってしまいます。

ただ、パソコンと電話さえあれば自宅でできるものなので、
それほど敷居が高いビジネスではないということですね。

やってみよう!と思ったら後はやる気とセンス次第でできることなので、
まずは副業としてやってみてはいかがでしょうか。

最近の輸入ビジネスってどう?

今、どんどん円高が進んでいますよね。

輸出するとなるとやっぱり高くなるだけあってなかなか売れないものですが、
逆に、輸入してこちらで売るという内容で成り立っている企業であれば
今のこの円高は儲かる仕組みにはなっているはずです。

ただ、輸入ビジネスというのはその時その時の経済の流れによって変わってくるので
儲かる時は儲かりますが、いつまでも永遠に儲かるわけではない
ということは常に頭に置いておかなければいけません。

円高がいつまでも続くわけではないですし、あまりにも円高になりすぎても
またしわ寄せがきてしまうので、何事にもほどほどにというのが大事ですよね。

もちろん輸出している企業が上手く並みに乗る時期も必ず来るので
業務がそれ一本で・・というのは危険かもしれませんね。

東京の整体に通っている友人は整体院で知り合った人からちらっと輸入ビジネスの話を聞き、
それから輸入ビジネスに興味がわいて今勉強中なんだそうです。

その人とは今すごく進行があるようで、被災地の必需品なガイガーカウンターについても教えてもらって購入したんだそう。

いい情報を沢山やり取りできる関係ってビジネスにおいて大事な要素ですよね。

輸入ビジネスの魅力

大きな資金があれば大きな輸入ビジネスを始めることもできますが、私のように個人で輸入ビジネスを行う場合には小口での輸入ビジネスとなります。
今の世の中は不況ということで、消費者といえどもお金の使い道には慎重になっています。
ですが良いものにはお金をかけるというしっかりした考えをもった人が増えたのではないでしょうか。
つまり輸入ビジネスでも良いものであれば売れるし、悪いものであれば売れないということです。
当たり前のことかもしれませんが、それはどんなものかが難しいのです。

例えば日本では日本のどこにいっても、同じ商品を買うことが出来ます。
消耗品であれば、そうそう外見などにこだわらないとは思いますが、長く使うものであれば外見の良さもこだわりたくなりますよね。

そこで国外から輸入された商品というのは珍しいデザインのものであったり、素敵なデザインなど日本とはまた変わったものを見つけることができます。このような商品を探すことで、日本で売られている商品との区別化を図り、輸入ビジネスを成り立たせることができるのです。
そして個人での輸入ビジネスとなると小口の輸入になってしまいますが、このように良いものだけを選ぶことが重要です。
いくら良いと思っても、もしかしたらそのあてが外れて売れない場合もあるかもしれません。
そうしたときに大きな損がないように、価格と質を見極めることが必要になりますね。

輸入ビジネスを始めるにあたり、コールセンタークラウドを利用しています。
現地にいる人とのやりとりがとても簡単でオススメですよ。

輸入ビジネスで売れる商品とは?

輸入ビジネスで何を売ろうか検討中のわたしです。
あれから、輸入ビジネスで売る商品は何にしようか?まだ迷い中なのです。(-_-;)笑
日本では、格安でチラシ印刷をしてその情報をご近所さんに流して利益を上げる方法が多いですが輸入ビジネスはそういう訳にはいきませんよね。
チラシを入れた所で、それを見て商品を買ってくれる人が何人いるのか?を考えるとなかなか利益には繋がりませんよね。

まずは、輸入ビジネスで大事な事とは売れている商品を探す事が肝心ですよね。
それを探すのがとても難しいんですが…。
現在、すでに売れている商品を買い付けてそれを輸入ビジネスとして売った所で結果はその時だけでそれが長続きするのかどうなのか?
他ですでに販売しているのでそれを売った所であまり利益には繋がりませんよね。

売れる商品は何なのか?今だに悩み中なんですよ~。

そういえば、先日とてもかわいいアンティーク雑貨があってその商品を買ったんですね。
その商品は、ランプだったのですが商品が届くと小さなヒビが入っている事に気が付いたんですよ…。
早速、お店の人に伝えて返品したんですがそのランプは1個しかなかったらしく今後の入荷も不明なんだそうです。残念。
輸入ビジネスをしていると、梱包があまり良くない為に商品が壊れてしまったなどのトラブルが多いみたいです。
その為に、保険をかけてトラブルに備えているお店も多いみたいですよ。
輸入ビジネスは、国内で行うビジネスと違うのでいろいろなトラブルが多いのかもしれませんね。

何を輸入しよう?まだまだ迷い中

化粧品とかアクセサリーとか、ちょっと無難なものを輸入してショップで販売しようかな~と思ってはいたのですが、最近、私の浮気性が出てきてしまい(笑)、最近はほかにも、アンティークなどのレアモノの家具とか、気になっているんですよね~!!雑貨系ってすごくたくさんあるんですよ☆いろいろ思いつくものがあって、正直、考えがまとまっていません(-_-;)笑

もちろん、販売用だけではなく自分用にも、欲しいものってたくさんあるんですよね~!お洒落な食器だったり、ランプだったり・・・。最近は、円高がずっと続いていますし、送料や諸々の手数料込みでも、今は国内で買うよりもはるかに安い!
そして、海外の商品はいろいろと優れたものが多いので、どれを輸入するか、ホントに迷ってしまいます(* ̄∇ ̄*)

やっぱり事前にしっかりと商品調査をして、他の人も欲しがっている、本当に需要のあるモノをしっかりと見極めて、それをネットで販売すれば利益を出すことも可能なはず!頑張ります!!

おすすめサイト⇒きれいにダビングしませんか

商品はこれだ!!

輸入ビジネスを始めようと思っているのですが、やっぱりこれと言って何を販売したらいいのかが決まりません。
情報収集は大切だと前回お話したのですが・・・

今、日本国内で流行っているものをわざわざ海外から取り寄せて販売しているようでは、コストばかりかかって結局、何をしているか分からなくなってしまいそうですよね!
だから、せっかく海外から商品を仕入れるわけですから、海外の商品で今後日本でもヒットしそうなものを選ぶ必要があるってわけですよね!
雑貨や小物などはある程度センスがないといけないわけで・・・・

1番無難といえば、アクセサリーや化粧品などではないでしょうか?
ピアスやイヤリングなんてそんなに高価なものでなければ、1度に何点か購入する事の方が多いと思うしいろんな商品があればあるだけお客さんに喜んで貰えそうだし、そんなにセンスも必要ないんじゃないかな?
なんて思っているんですけど・・・・
それか、海外で流行している化粧品だったり、日本未発売の商品を仕入れて販売するとヒットすること間違いなし!だと思うのです。

そう考えると、なんだか輸入ビジネスって簡単なのでは?なんて思っちゃいますよね!

情報収集は大切です

サイドビジネスに輸入ビジネスをしている方って沢山いますよね。
サラリーマンの副業のブログなんかもよく拝見しますが、どっちが本業!?って思うくらい本格的な方って多いですね。
現に、副業が本業になり変り、今では年商・・・・・!!なんて羨ましい成功者の方が世の中にはあふれています。

そういった方は、常に世の中にアンテナを張り巡らせているようで、情報通でもあります。
というのも、ネット社会での時間の流れは現実の社会のそれよりもはるかに早いスピードで流れているらしく、一年前まで常識だったことはもう江戸時代波に古く、一ヵ月前の情報でさえ古いと言われるくらいなんだとか。
そのため、ネットビジネスをしている方々は常日頃から情報収集に走り回っているんだとか。
情報を制する者が、ネットビジネスを制すると言ったところでしょうかね。

これ、大げさな話じゃなくて、本当のことですよ。
私も輸入ビジネスをネットでやっていこうかと考えている人間ですから、もっと輸入ビジネスの情報収集にアンテナを張り巡らせなくてはならないですね。
いざ、輸入ビジネを始めても「それ、もう古すぎ」なんて言われたら輸入ビジネス開始と同時に休業ですよ
(; ̄ー ̄川

それじゃあ洒落になりませんからね。
上を目指すものは常に向上心と探究心を忘れてはいけないってことでしょうか。

輸入ビジネスとネット社会

輸入ビジネスに興味を持ち始めて色々調べてきました。
それでも初心者にはまだまだ勉強しなければいけないことが山積みです。

例えば、ホームページ集客のための技術。それからそれから・・・探してるだけでキリがありません。輸入ビジネスとはネット社会の仕組みも理解しなければ成功は難しいということです。仕事場が工場のような現場ではありませんからね。

それでも多くの方が輸入ビジネスをされてらっしゃいます。
輸入ビジネスで起業された方の話をご紹介しますね。

高校時代の英語の成績はビリだったという男性。
海外旅行の時は人で入国審査も通れなかった方が今は輸入ビジネスで成功してらっしゃるんですから、輸入ビジネスは特別な語学力がなくてもできるんですね。
外国の企業と取引するのに、コミュニケーション取れるかどうかすごく不安だったというのもわかります。
だからといって、何も行動せずに諦めるのが嫌という強い信念が今の輸入ビジネスへの道を作ったんだとか。
最初は、メールを一つ送るのも辞書で調べて丸1日かけてやっと自分の意思を伝えれる状態。
ある程度、間違えてでもいいや!というある意味開き直りの気持ちでメールのやり取り。
そうしていくうちに意外と気持ちは伝わるものなんだそうです。
取引先の外国の取引先も教科書どおりの正しい言葉を使ってないことが多いし間違ってもお互い様。
とにかく相手に分かってもらえるまで誠意をもって話すことが重要。国際電話も未だに苦手ですがとおっしゃられています。今は輸入ビジネスだけでなく輸出ビジネスもやろうと思ってらっしゃるそうなんですが思ったよりも大変。
商品を輸出する場合、当たり前のことだけど輸出先国の規制、法律に準じないといけません。
そこまでたどり着くまでのスキルはまだないため輸入ビジネスの次の階段を上るために勉強中だそうです。

それに加えて文化の違いがあることを頭の中に置いておくこと。
言葉の違いによるズレはもちろんのこと、突然何日間も担当者と連絡取れなくなることも。
そのほかにも商品の品質が一定でなかったり、注文した商品の数などがしょっちゅう違っていたり。
上のようなことは日本の企業では考えられませんね。
そんなセミナーなどでは教えてくれないことにも徐々に慣れていかなければ輸入ビジネスを続けていくのは難しいのかも。輸入ビジネスに限らず何でもやってみないと分からないものです。

それでもまだ私に輸入ビジネスは高きハードルですね。
もっともっと輸入ビジネスについて勉強しなければいけないことがたくさんです。

輸入ビジネスの強い味方

各種セミナーや講義の話をずっとしてきました。
では個人的に情報や知識を集めたいときにどうすればよいのか。
言わずと知れたネットの活用が挙げられると思います。

JETROの話は以前さらっとしましたがもう一度紹介します。
海外約80カ国、国内約50カ所の拠点を持つ日本貿易振興会(JETRO)。
全面的な支援を通産省から受け全国各地にある五百数カ所の商工会議所と連携。
情報提供ネットワークを構築し始めています。ネットマーケティングの基本に対応したシステムですよね。

JETROが蓄積した膨大な輸入情報をはじめ、投資情報や海外の市場動向などの周辺地域中小企業が求めるあらゆる海外情報を提供。さらに商工会議所がJETROの各種サービスを通じて国際関係事業のあらゆる事、多種多様な輸入ビジネスをバックアップしています。

具体的には
・貿易相談ーどうやって輸入を始めればいいのか。輸入手続きについて詳しく説明。
・見本市情報ー海外の見本市の現状把握。
・取引先の発掘ーどんな取引先を選べばいいのか。海外からの引合情報の発信。
・国内外の市場動向ー一体どんな商品が売れているのか。マーケット・トレンドの最先端。
・海外投資ー進出先の投資環境状態。投資案件(海外)の実状。
・セミナー・講演会ー専門家による詳しい話。経験者(特に海外)の具体的情報。などなど

自分が輸入ビジネスに関するリアルタイムな情報がほしいと思えば商工会議所。
輸入ビジネスの一番身近な強い味方になってくれるんですね。

輸入ビジネスの壁

まだまだ輸入ビジネスを始めるには程遠い私ですが、色々調べていて感じたことを書いていきたいと思います。
いざ夢を大きく持って始めた輸入ビジネスですが、やはり途中壁にぶち当たることもあるようです。
一番の理由としてあげられるのは「良い商品を輸入しているはずなのに不思議と売れない」
次に多いのが「自分なりに輸入コストをかなり低く抑えているのに結果を見ると儲かっていない」
そのほかには「商品がはけずに輸入した在庫の山が倉庫で眠っていて困っている」 など。

輸入ビジネスを始めるまでは一生懸命に勉強して、商品を輸入するところまでは上手く進んだ。
順調にいくものと思い、いざ輸入してみると商品が思うように売れないと感じる人が多いそうです。

そういう事例を聞くとやはり輸入ビジネスって怖い、むずかしいと思わざるを得ません。
自分で自由にできる分、ピンチも自分で切り抜けなきゃいけないんですもんね。
最初っから上手くはいかないことの方がいいのかもしれませんが、それでもせっかく始めた輸入ビジネスを成功させたいですよね。

そういう方のために、輸入ビジネスの達人の実践編セミナーなども数多く行われているようです。
実際に輸入ビジネスを営業していく個人個人のための心得から始まり、攻略すべき数々の項目を具体的な話で講義してくれるんですね。
例えば販売編では、「ここに売るのがあなたのベストな選択」「すべての販売ルートの良い点、悪い点」などを詳しく指導。何が売れるのか、どういう分野の商材を選ぶべきなのか、それらをどこで見つけるか、といった仕入れの部分から始まり、主要な価格条件の色々、粗利のとらえ方、値ごろ感を感じる価格とはどれくらいか、といった売りの部分も含め、初心に返ってのセミナー内容になっています。
自己責任の輸入ビジネスといえど、心強い助っ人がいますので困った時にはアドバイスが受けられますよ。