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	<title>輸入ビジネスに興味あり☆</title>
	<link>http://www.taltossoftware.com</link>
	<description>輸入ビジネスに興味があります。どんどん調べて行きます</description>
	<lastBuildDate>Wed, 07 Jul 2010 00:59:33 +0000</lastBuildDate>
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		<title>輸入ビジネスで売れる商品とは？</title>
		<description>輸入ビジネスで何を売ろうか検討中のわたしです。
あれから、輸入ビジネスで売る商品は何にしようか？まだ迷い中なのです。(-_-;)笑
日本では、格安でチラシ印刷をしてその情報をご近所さんに流して利益を上げる方法が多いですが輸入ビジネスはそういう訳にはいきませんよね。
チラシを入れた所で、それを見て商品を買ってくれる人が何人いるのか？を考えるとなかなか利益には繋がりませんよね。

まずは、輸入ビジネスで大事な事とは売れている商品を探す事が肝心ですよね。
それを探すのがとても難しいんですが…。
現在、すでに売れている商品を買い付けてそれを輸入ビジネスとして売った所で結果はその時だけでそれが長続きするのかどうなのか？
他ですでに販売しているのでそれを売った所であまり利益には繋がりませんよね。

売れる商品は何なのか？今だに悩み中なんですよ～。

そういえば、先日とてもかわいいアンティーク雑貨があってその商品を買ったんですね。
その商品は、ランプだったのですが商品が届くと小さなヒビが入っている事に気が付いたんですよ…。
早速、お店の人に伝えて返品したんですがそのランプは１個しかなかったらしく今後の入荷も不明なんだそうです。残念。
輸入ビジネスをしていると、梱包があまり良くない為に商品が壊れてしまったなどのトラブルが多いみたいです。
その為に、保険をかけてトラブルに備えているお店も多いみたいですよ。
輸入ビジネスは、国内で行うビジネスと違うのでいろいろなトラブルが多いのかもしれませんね。 </description>
		<link>http://www.taltossoftware.com/archives/31</link>
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		<title>何を輸入しよう？まだまだ迷い中</title>
		<description>化粧品とかアクセサリーとか、ちょっと無難なものを輸入してショップで販売しようかな～と思ってはいたのですが、最近、私の浮気性が出てきてしまい（笑）、最近はほかにも、アンティークなどのレアモノの家具とか、気になっているんですよね～！！雑貨系ってすごくたくさんあるんですよ☆いろいろ思いつくものがあって、正直、考えがまとまっていません(-_-;)笑

もちろん、販売用だけではなく自分用にも、欲しいものってたくさんあるんですよね～！お洒落な食器だったり、ランプだったり・・・。最近は、円高がずっと続いていますし、送料や諸々の手数料込みでも、今は国内で買うよりもはるかに安い！
そして、海外の商品はいろいろと優れたものが多いので、どれを輸入するか、ホントに迷ってしまいます(*￣∇￣*)

やっぱり事前にしっかりと商品調査をして、他の人も欲しがっている、本当に需要のあるモノをしっかりと見極めて、それをネットで販売すれば利益を出すことも可能なはず！頑張ります！！

おすすめサイト⇒きれいにダビングしませんか </description>
		<link>http://www.taltossoftware.com/archives/19</link>
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		<title>商品はこれだ！！</title>
		<description>輸入ビジネスを始めようと思っているのですが、やっぱりこれと言って何を販売したらいいのかが決まりません。
情報収集は大切だと前回お話したのですが・・・

今、日本国内で流行っているものをわざわざ海外から取り寄せて販売しているようでは、コストばかりかかって結局、何をしているか分からなくなってしまいそうですよね！
だから、せっかく海外から商品を仕入れるわけですから、海外の商品で今後日本でもヒットしそうなものを選ぶ必要があるってわけですよね！
雑貨や小物などはある程度センスがないといけないわけで・・・・

１番無難といえば、アクセサリーや化粧品などではないでしょうか？
ピアスやイヤリングなんてそんなに高価なものでなければ、１度に何点か購入する事の方が多いと思うしいろんな商品があればあるだけお客さんに喜んで貰えそうだし、そんなにセンスも必要ないんじゃないかな？
なんて思っているんですけど・・・・
それか、海外で流行している化粧品だったり、日本未発売の商品を仕入れて販売するとヒットすること間違いなし！だと思うのです。

そう考えると、なんだか輸入ビジネスって簡単なのでは？なんて思っちゃいますよね！ </description>
		<link>http://www.taltossoftware.com/archives/16</link>
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		<title>情報収集は大切です</title>
		<description>サイドビジネスに輸入ビジネスをしている方って沢山いますよね。
サラリーマンの副業のブログなんかもよく拝見しますが、どっちが本業！？って思うくらい本格的な方って多いですね。
現に、副業が本業になり変り、今では年商・・・・・！！なんて羨ましい成功者の方が世の中にはあふれています。

そういった方は、常に世の中にアンテナを張り巡らせているようで、情報通でもあります。
というのも、ネット社会での時間の流れは現実の社会のそれよりもはるかに早いスピードで流れているらしく、一年前まで常識だったことはもう江戸時代波に古く、一ヵ月前の情報でさえ古いと言われるくらいなんだとか。
そのため、ネットビジネスをしている方々は常日頃から情報収集に走り回っているんだとか。
情報を制する者が、ネットビジネスを制すると言ったところでしょうかね。

これ、大げさな話じゃなくて、本当のことですよ。
私も輸入ビジネスをネットでやっていこうかと考えている人間ですから、もっと輸入ビジネスの情報収集にアンテナを張り巡らせなくてはならないですね。
いざ、輸入ビジネを始めても「それ、もう古すぎ」なんて言われたら輸入ビジネス開始と同時に休業ですよ
(;￣ー￣川

それじゃあ洒落になりませんからね。
上を目指すものは常に向上心と探究心を忘れてはいけないってことでしょうか。 </description>
		<link>http://www.taltossoftware.com/archives/14</link>
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		<title>輸入ビジネスとネット社会</title>
		<description>輸入ビジネスに興味を持ち始めて色々調べてきました。
それでも初心者にはまだまだ勉強しなければいけないことが山積みです。

例えば、ホームページ集客のための技術。それからそれから・・・探してるだけでキリがありません。輸入ビジネスとはネット社会の仕組みも理解しなければ成功は難しいということです。仕事場が工場のような現場ではありませんからね。

それでも多くの方が輸入ビジネスをされてらっしゃいます。
輸入ビジネスで起業された方の話をご紹介しますね。

高校時代の英語の成績はビリだったという男性。
海外旅行の時は人で入国審査も通れなかった方が今は輸入ビジネスで成功してらっしゃるんですから、輸入ビジネスは特別な語学力がなくてもできるんですね。
外国の企業と取引するのに、コミュニケーション取れるかどうかすごく不安だったというのもわかります。
だからといって、何も行動せずに諦めるのが嫌という強い信念が今の輸入ビジネスへの道を作ったんだとか。
最初は、メールを一つ送るのも辞書で調べて丸１日かけてやっと自分の意思を伝えれる状態。
ある程度、間違えてでもいいや！というある意味開き直りの気持ちでメールのやり取り。
そうしていくうちに意外と気持ちは伝わるものなんだそうです。
取引先の外国の取引先も教科書どおりの正しい言葉を使ってないことが多いし間違ってもお互い様。
とにかく相手に分かってもらえるまで誠意をもって話すことが重要。国際電話も未だに苦手ですがとおっしゃられています。今は輸入ビジネスだけでなく輸出ビジネスもやろうと思ってらっしゃるそうなんですが思ったよりも大変。
商品を輸出する場合、当たり前のことだけど輸出先国の規制、法律に準じないといけません。
そこまでたどり着くまでのスキルはまだないため輸入ビジネスの次の階段を上るために勉強中だそうです。

それに加えて文化の違いがあることを頭の中に置いておくこと。
言葉の違いによるズレはもちろんのこと、突然何日間も担当者と連絡取れなくなることも。
そのほかにも商品の品質が一定でなかったり、注文した商品の数などがしょっちゅう違っていたり。
上のようなことは日本の企業では考えられませんね。
そんなセミナーなどでは教えてくれないことにも徐々に慣れていかなければ輸入ビジネスを続けていくのは難しいのかも。輸入ビジネスに限らず何でもやってみないと分からないものです。

それでもまだ私に輸入ビジネスは高きハードルですね。
もっともっと輸入ビジネスについて勉強しなければいけないことがたくさんです。 </description>
		<link>http://www.taltossoftware.com/archives/13</link>
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		<title>輸入ビジネスの強い味方</title>
		<description>各種セミナーや講義の話をずっとしてきました。
では個人的に情報や知識を集めたいときにどうすればよいのか。
言わずと知れたネットの活用が挙げられると思います。

ＪＥＴＲＯの話は以前さらっとしましたがもう一度紹介します。
海外約８０カ国、国内約５０カ所の拠点を持つ日本貿易振興会（ＪＥＴＲＯ）。
全面的な支援を通産省から受け全国各地にある五百数カ所の商工会議所と連携。
情報提供ネットワークを構築し始めています。ネットマーケティングの基本に対応したシステムですよね。

ＪＥＴＲＯが蓄積した膨大な輸入情報をはじめ、投資情報や海外の市場動向などの周辺地域中小企業が求めるあらゆる海外情報を提供。さらに商工会議所がＪＥＴＲＯの各種サービスを通じて国際関係事業のあらゆる事、多種多様な輸入ビジネスをバックアップしています。

具体的には
・貿易相談ーどうやって輸入を始めればいいのか。輸入手続きについて詳しく説明。
・見本市情報ー海外の見本市の現状把握。
・取引先の発掘ーどんな取引先を選べばいいのか。海外からの引合情報の発信。
・国内外の市場動向ー一体どんな商品が売れているのか。マーケット・トレンドの最先端。
・海外投資ー進出先の投資環境状態。投資案件（海外）の実状。
・セミナー・講演会ー専門家による詳しい話。経験者（特に海外）の具体的情報。などなど

自分が輸入ビジネスに関するリアルタイムな情報がほしいと思えば商工会議所。
輸入ビジネスの一番身近な強い味方になってくれるんですね。 </description>
		<link>http://www.taltossoftware.com/archives/12</link>
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	<item>
		<title>輸入ビジネスの壁</title>
		<description>まだまだ輸入ビジネスを始めるには程遠い私ですが、色々調べていて感じたことを書いていきたいと思います。
いざ夢を大きく持って始めた輸入ビジネスですが、やはり途中壁にぶち当たることもあるようです。
一番の理由としてあげられるのは「良い商品を輸入しているはずなのに不思議と売れない」
次に多いのが「自分なりに輸入コストをかなり低く抑えているのに結果を見ると儲かっていない」
そのほかには「商品がはけずに輸入した在庫の山が倉庫で眠っていて困っている」 など。

輸入ビジネスを始めるまでは一生懸命に勉強して、商品を輸入するところまでは上手く進んだ。
順調にいくものと思い、いざ輸入してみると商品が思うように売れないと感じる人が多いそうです。

そういう事例を聞くとやはり輸入ビジネスって怖い、むずかしいと思わざるを得ません。
自分で自由にできる分、ピンチも自分で切り抜けなきゃいけないんですもんね。
最初っから上手くはいかないことの方がいいのかもしれませんが、それでもせっかく始めた輸入ビジネスを成功させたいですよね。

そういう方のために、輸入ビジネスの達人の実践編セミナーなども数多く行われているようです。
実際に輸入ビジネスを営業していく個人個人のための心得から始まり、攻略すべき数々の項目を具体的な話で講義してくれるんですね。
例えば販売編では、「ここに売るのがあなたのベストな選択」「すべての販売ルートの良い点、悪い点」などを詳しく指導。何が売れるのか、どういう分野の商材を選ぶべきなのか、それらをどこで見つけるか、といった仕入れの部分から始まり、主要な価格条件の色々、粗利のとらえ方、値ごろ感を感じる価格とはどれくらいか、といった売りの部分も含め、初心に返ってのセミナー内容になっています。
自己責任の輸入ビジネスといえど、心強い助っ人がいますので困った時にはアドバイスが受けられますよ。 </description>
		<link>http://www.taltossoftware.com/archives/11</link>
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	<item>
		<title>輸入ビジネス講座を見てきて</title>
		<description>前記事まで綴ってきたお話はあくまで輸入ビジネス講座のあらましです。
私が実際行って講義を受けてきたわけではないので、予備の予備知識といったところでしょうか。

輸入ビジネスで検索して調べると「輸入ビジネスは儲かります」という謳い文句がいっぱい出てきます。
ザッと講座の内容を見てきただけでも難しそうだなあという印象が強いです。
輸入して販売するなんて、手間ばかりかかって、本当に儲かるの？
という考えが余計に強くなった気がしないでもないですね。

そんな私の概念を打ち消すように「輸入ビジネスは儲かります」と断言する人々。
なぜ？それは、価格の決定権が自分ににあるからだと書いてあります。
つまり価格の決定権があると言う事は、日本国内での販売価格が自分で決める権利があるということ。
例えば頑張ってメーカーと交渉→独占販売権を得ることに成功した場合や、競合の少ない商品を見つけて取りあつかったりする場合に自分の好きな価格で国内販売が出来てしまうからなんです。
とても簡単に言えば、自分自身で利益をコントロールする事ができる！ということなんです。

輸入ビジネスの特徴である「仕入れて売る」という単純な仕組みがコストも大きく押えることができます。
なぜなら生産ラインのコストがまるまる無いんですから。これこそが、輸入ビジネスが儲かる秘密！？なのかもしれませんね。

色々なサイトでは「輸入ビジネスで夢は株式上場」という私には想像もできない言葉も出てきています。
様々な商品を取り扱う輸入ビジネスは視野をどんどん広げていけば日本全体がマーケットに。
上手くいけば株式上場なんて事も、普通に考えられるのが輸入ビジネスの奥の深さですね。 </description>
		<link>http://www.taltossoftware.com/archives/10</link>
			</item>
	<item>
		<title>輸入ビジネス講座４</title>
		<description>いよいよ大詰めのステップ４
＜Web Shopのポイントと事業化＞と漠然としたテーマになっています。
でも内容を覗いてみると・・

・Web Shopのポイント
・ モール出店と運営の仕組み
・ホームページ、ブログについて
・ アフリエイトの事業性とは何か
・見せる→注文→発送→代金回収までの要因解説

と私でも聞いたことのある単語がちらほら。ブログやホームページについても勉強するんですね。
あと、アフリエイトはブログなんかをやっている人なら名前くらいは聞いたことあるんではないでしょうか？
企業サイトへリンクを張り閲覧者がそのリンクを経由して企業のサイトで商品を購入したり会員登録したりするとリンク元サイトの主催者に報酬が支払われるという広告手法のことを言います。
リンクを張る商品やサービスに関連した情報を掲載するという意味では、ただバナー掲載するのよりは効率的な広告効果があるといわれています。
個々の商品への需要は様々。ところがアフリエイトだと、ターゲットを最初から絞って関心のある層の方々に到達できるというメリットがあります。

輸入ビジネスは海外での取引ですが、販売となるとやはり国内の事も視野に入れないといけません。
仕入れから、販売までの一連の流れは自分で把握しておくのが必須。
輸入ビジネスを始めるにはまだまだ勉強が必要ですね！！

候補商品の選定見直しと輸出販売の可能性と輸出の基礎知識が次の段階の講義内容になっています。
輸入ビジネスにさらに輸出までも。この後に続くステップは輸出の話が出てきています。
輸入ビジネスの基礎講座と言いながら、これはもう副業とは言えない感じを受けます。 </description>
		<link>http://www.taltossoftware.com/archives/9</link>
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	<item>
		<title>輸入ビジネス講座３</title>
		<description>また輸入ビジネス講座の話に戻りますね。
ステップ３では　輸入にはどんなコストがかかるのかというのがテーマです。

・貿易条件とはどのようなものがあるのか
・信用のおける輸送会社の見つけ方と輸送方法
・輸入通関の仕組み
・輸入用語の基礎知識
・関税の知識と関税率表の見方
・採算を見合わせるためには
・代金の決済方法の基本
・見積書をとってからの具体的発注方法

となっています。いよいよ実戦的な感じがしますね。輸入ビジネスですから当然関税の勉強もしなければいけないですもんね。なんだか簡単そうでやっぱりそこはビジネスなんだという感じがします。
実際現地に行ったりするわけではありませんが、商品が海を渡ってくるんですからそこにはコストが必ずかかってきます。それらもちゃんと頭に入れておかないとせっかくの副業の意味がなくなってしまうどころか思わぬ損失にもつながりかねません。素人の私はいまだに「商品はどうやって運ばれてくるのかな」などのレベルの疑問しか浮かんできませんがね。

在日大使、公使館、商務部との交渉方法や代金決済と商品の輸送･通関が次のステップに出てきました。
大使？なんだかすごい高度な交渉のような気がしないでもないですが・・・
それと当然代金をどうするのか？という問題にもぶつかります。
ビジネスですからお金の動きも自分自身で把握していかなきゃいけません。
輸入ビジネスって簡単なようで、始める前にきちんと知識を身につけておかないとスムーズにはいかなさそうです。 </description>
		<link>http://www.taltossoftware.com/archives/8</link>
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